2011年4月29日金曜日

新品のDesire Sを借りちゃった

さて、今回のレビューは自分のものではありません。
Twitterのフォロワー様が買ったばかりで開けてもいない、
HTC Desire Sをほぼ未使用の状態でお借りしました。




まずどんな端末かを簡単におさらい。
Desire Sは過去に発売されたDesireの後継機です。
本体サイズはDesireの119(W)×60(D)×11.9mm(H)より少し小さい
115(W)×59.8(D)×11.63mm(H)ですが、液晶パネルも同じ3.7インチ。
Desireにあった物理ボタンはなくなり、他のHTC端末のように
電源とボリューム以外はフルタッチパネルになりました。

CPUは第2世代SnapDragon(MSM8255)、メモリは768MB。
この辺はDesire HDと同じです。
動作は軽快だけどあの大きさがちょっと…という方にピッタリの端末でしょう。

とりあえず今日は借りた時に撮った写真を載っけてみます。


本体。上部はDesire HDそっくり、下部はNexus Oneそっくり。


付属品。ACはもちろん海外仕様でした。


フィルムを取っ払って。家の照明が映り込んでますが…
タッチボタンは左からホーム、メニュー、戻る、検索。


裏面。最近のHTC端末っぽいデザインです。
下部がバッテリ・SIM部分のカバー。


外します。バッテリが見えますがまだ外せない。
手前のカバーを引っ張って…


起こす。SIM・MicroSDHCのスロットが見えて、バッテリもストンと降りてきます。
MicroSDHCは標準でサンディスクの8GB・クラス4が入っていました。


バッテリは1450mAh。まあ標準的ですね。


今回はここまで。








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